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葡萄を知る <7> カベルネ・ソーヴィニヨン:Old World後編
Old World後編では、フランス以外のヨーロッパ伝統国における、カベルネ・ソーヴィニヨン(以下、CS)のスタイルを紹介していく。

梁 世柱
2021年2月7日


Advanced Académie <2> (ロマネ・コンティという比喩の正しい使い方)
ワイン関連の情報にふれていると、幾度となく目にすることになる表現がある。 〜のロマネ・コンティ。 というロマン溢れる表現だ。イタリアのロマネ・コンティ、スペインのロマネ・コンティ、カリフォルニアのロマネ・コンティ辺りは、なんとなく一般的な使い方にも思えるが、ボルドーのロマネ・コンティや下町のロマネ・コンティなどといった、ほとんど ジョークの様な表現 も、少なからず見かける。

梁 世柱
2021年2月4日


葡萄を知る <6> カベルネ・ソーヴィニヨン:Old World前編
本編から、 カベルネ・ソーヴィニヨン( 以下、CSと省略 )編がスタート。

梁 世柱
2021年1月27日


Advanced Académie <1> (ワイン産地と歴史の関係)
Advanced Académie では、 中級者以上を対象 として、ワインにまつわる様々な謎を紐解いていきます。正しく、そして冷静な理解は、必ず皆様のワイン愛好家としてのレベルを引き上げてくれでしょう。

梁 世柱
2021年1月24日


SommeTimes Académie <4>(おすすめのワイン入門書 Vol.3)
おすすめのワイン入門書、Vol.3をお届け致します。上手に学ぶコツは、楽しみながら学ぶことにあります。この一連のシリーズで、読者の皆様が、ワインを楽しいと思えるきっかけが少しでも増えることを、切に願います。

SommeTimes特別寄稿
2021年1月21日


SommeTimes Académie <3>(おすすめのワイン入門書 Vol.2)
Vol.2ではおすすめのワイン入門書をさらに3冊ご紹介いたします!

SommeTimes特別寄稿
2021年1月14日


葡萄を知る <5> ピノ・ノワール:New World後編
New World後編では、ニュージーランド、オーストラリア、南アフリカ、そして日本のピノ・ノワールに関して学んでいきます。

梁 世柱
2021年1月10日


SommeTimes Académie <2>(おすすめのワイン入門書 Vol.1)
皆さんあけましておめでとうございます!! ソムリエ・ワインスクール講師の佐々木健太です。

SommeTimes特別寄稿
2021年1月7日


葡萄を知る <4> ピノ・ノワール:New World前編
ピノ・ノワール特集の後半は、ニューワールドの産地にフォーカスを当てて、前編後編としてお届け致します。
シャルドネに比べても、ニューワールドにおけるピノノワールはダイナミックな動きを見せています。非常に品質の高いワインも多いので、しっかりと各国各産地の特徴を掴んでいきましょう

梁 世柱
2020年12月23日


ペアリングの基本 <アルコール濃度>
ワインに含まれるアルコールの濃度は、料理とのペアリングの際に、極めて重要な考慮要素となります。

梁 世柱
2020年12月20日


ペアリングの基本 <渋味>
ワインの渋味(タンニン)をペアリングの要素として考慮していく際に、最も重要となるのは、ワインの渋味と料理の苦味は相似しているという点です。

梁 世柱
2020年12月11日


葡萄を知る <3> ピノ・ノワール:Old World編
第三回の主役は ピノ・ノワール 。前編として、Old Wolrd編をお届けします。ピノ・ノワールもシャルドネと同様に「テロワール」、「農業」、「醸造」、「熟成」から非常に大きな影響を受ける。しかし、シャルドネに比べると遥かにはっきりと、葡萄品種そのものの個性も備えているという点が大きく異なる。基本的には冷涼気候に適した品種とされているが、ある程度温暖な地でも栽培されており、そのテロワールを忠実に再現する特性から、温暖地でも興味深い表現が見られる。また、葡萄の収量(凝縮度)が最終的なワインの特性に(品質にも)如実に反映されるため、ほぼ一貫して高級品に使用される葡萄は低収量であることが多い。温暖地と低収量が組み合わされた場合、シラーとも類似性が多々見られるようになる。

梁 世柱
2020年12月9日


SommeTimes Académie <1> (無料公開)
皆さまこんにちは!ソムリエの佐々木 健太です。 こちらでは、「ワイン教育」に主眼を置き、「基礎」となるワインの知識をより丁寧に、そして使える情報となるよう、一歩進んだ解説をして参ります。 ① ソムリエ・ワインエキスパート資格試験(以下、ソムリエ試験)は「2割が理解、8割が暗...

SommeTimes特別寄稿
2020年12月6日


ペアリングの基本 <酸味>
酸味とは全てのワインに共通する味わいの要素です。 また、酸味はペアリングにおいて最も重要度の高い要素であり、ワインの酸と料理に含まれる様々な味わいは、時にシンプルに、時に複雑に絡み合いながら、最終的なペアリングに影響を及ぼします。 ...

梁 世柱
2020年12月1日


葡萄を知る <1> シャルドネ:Old World編 (無料公開)
このコーナーでは、ワインの葡萄品種をより深く(なるべく公平な視点で)理解していくために、様々な角度から検証していく。 第一回の主役はシャルドネ。今回はオールド・ワールドの産地を検証していく。 なお、「至高の一本」として挙げたワインは、一般的な評価に筆者の独断を加味して選択し...

梁 世柱
2020年12月1日


ペアリングの基本 <甘味>
ワインに含まれる甘味は、料理と様々な形で作用し合うため、ペアリングにおいても重要な要素となります。
まずは、ワインにとっての「甘味の意味」を明確に、そして体系的に理解する事が大切です。

梁 世柱
2020年12月1日


葡萄を知る <2> シャルドネ:New World編
今回はシャルドネのニュー・ワールド編。

梁 世柱
2020年12月1日
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